リダみたいな肌色にはなりたくないよぅ~と思って日焼け止めは塗っていったけど、
あれって効き目のある時間内に塗り直さないといけないんだよね。
でも、そんな時間はもとより、テントにいる時間すら殆どないまま、イベントは終わりました。
今、自分を鏡で見る気にはなれない…。
今更ですがさっきMラバ見ました。
「僕らがデビューした時から応援してくれてる…」の松本くんの言葉。
涙が出るほど嬉しかったです。
はぁ?あらしぃ!?そこまで行くの?と周囲に呆れられたり失笑されたことなんて、
数えきれないくらいだもの。
もういっそ開き直るっての。
10周年はそんなファンも楽しめるようにってのは、あくまでも構成の話であって、
チケット当選には早い会員番号など関係ないってことは、十分分かってますですよ(笑)。
ところで、ケッコンとかいうものを本当に真面目に考えねばならないみたいです。
考えるほどに自分向いてなさすぎる、と痛感するんでけどね。
中途半端な時間に寝たので、午前2時半すぎに起きてしまった。
今日は朝6時半出発で釣りイベント立ち会いなので、そのまま起きておくことに。
この年で日焼けはしたくないので帽子持って、と思ったけど、
釣りイベントで被れそうな帽子がないことに、ほんのさっき気付いた……。
リダのような肌色にならないよう、テントの見張り番でもしておきます。
金曜は仲良しの某代理店の同世代友達と飲みでした。
お店は「匠 TERU」。
料理はこぶりながらハズレが少なく、女子飲みにぴったりです。
「カマンベールのバター焼き」はカロリー高そうだけど、ビール・ワインに合う。
家でも作れそうではあるが。
ところで、座ったカウンター席の目の前に生け簀があり、アナゴが泳いでまして。
注文が入ったらしく店員さんが手を突っ込んでアナゴを取ろうとした瞬間、
水槽から逃げようとしたのか、こっちめがけてウニョーンと飛び出してきた。
アナゴと目が合ったよ!!うっひゃー。
間一髪で店員さんが捕まえて一瞬で持っていかれ、
水槽の真後ろでトンと包丁の音がしたので恐る恐る覗いたら、さきほどのアナゴが…。
まぁ覗く私も私なんだが。
殺生と同時に供される食べ物を粗末にしてはいけないですね。
ちなみに、私は活き造りがあまり好きではないので、好んでは頂きません。
口の中でビクビク動かれてもな……。
嵐コン、ドームツアーの案内も来ましたね。
何で青封筒じゃないんだろ?
今回、国立の申込数を悩みに悩んで2口にとどめたんですが、友達は全口入れたそうな。
こればっかりは本当に読めないな。
読めるのは、札幌楽勝ってことだけだ(笑)。
久しぶりに「なにそれ」なことがありました。
仕事じゃなくて、お買い物中に。
生鮮食品は買わないけど、どこで買っても同じメーカー品を買い足す時にたまに使う、
近所の100均スーパー。
数か月前に行った時、オバチャン店員が20歳くらいの頼りなさげな店員の兄ちゃんを
大声で叱りまくっていて、狭い店内なのでそれがよく聞こえるわけです。
それ、さっきも言ってたじゃん。自分が店に入ってから3回目のセリフだよ。
もういいんじゃないかな~と聞いてる客が止めたくなるくらいの罵倒ぶりでね。
そりゃ、気分良くないですよ。
買い物中ずーっとオバチャンの怒鳴り声なんだから。
以後、その店は敬遠して行ってなかったんだけど、今日久しぶりに入った。
時間が遅かったので客は数人で、店員はくだんのオバチャン1人(バックヤードにはいると思うけど)。
当初から買う予定だったポン酢をカゴに入れた後、レジ近くのエンド陳列にあった特売品が目に入り、
商品を取ろうとして左手を伸ばしたら、右からやってきたオバチャンが、
あろうことか私の左手と陳列棚の「間」を通過した。
伸ばした左腕を体当たりで跳ね飛ばして。
えええ?
いくら2人がすれ違うのに身体を斜めにしなきゃいけないくらい通路が狭いったって、
商品に手を伸ばす客の手を跳ね飛ばして、棚と人の間を通過していくか!?
人にぶつかっといて、無言で通り過ぎるのか!?
少し譲り合えば背中側だって通れたし、「ちょっとすみません」の一言あれば
伸ばした手を引っ込めて、手と棚の間を通ってもよかったのに。
あまりの事にすっかり特売品を買う気が失せて、ポン酢だけ買うことにして
2つあるレジの片方に並んだのだが、店員はオバチャン1人なので無論チェッカーは無人。
棚付近でごそごそしてるオバチャンが気付かないかな?と15秒くらい待ったけど、
時間の無駄だと思って「すみませーん」と声をかけた。
すると、オバチャンはこちらを一瞥して、無言でもう一方のレジへ移動。
ブースに入るなり、「そっちは誰もいませんよー!」。
これまた、ひっじょーにムカつくイントネーションで。
私が並んだレジは休止していて、もう片方レジしか動かしてないってことなんですね。
ならば、かける言葉は「すみませんが、こちらでお願いします」のはずだ。
大体、普通のスーパーでは止めてるレジに「休止」の札が置いてある。
さもなけりゃ、空カゴを立てて置いて、買い物カゴを置けないようにブロックしている。
ここの店は、そんな気の利いた事(でもないが)などやっていないのに、
どのレジが使用可か、客が判断しろというのか。
そのままポン酢置いて店を出ようかと思ったくらい、「瞬間湯沸かし器」に
なりかけましたが(私はあまり気が長くない)、ぐっと堪えてオバチャンがいるレジに行きましたけど、
そりゃ鬼の形相ですよ。
一瞬迷ったけど、少し乱暴にお金をレジカウンターへ置きました。※上海のコンビニ店員よりはマシ(笑)。
「不愉快だ」と態度に表わさないと、この人きっとわかんない。
怒りのオーラに気付いたオバチャンは「あっちは今、つこてないからな」などと
大声で取り繕うけど、そんな事は知りませんので。
ポン酢掴んで出てく背中に「おおきに!おおきにーー!」って2回聞こえたけど、後の祭りです。
この店、二度と行かないから。
幸いなことに住んでいる場所はスーパー激戦区で、周囲にいっぱいお店があるんで。
少し東寄りに歩けば、100均より安い「スーパー玉出」だってある。
何もこのお店を利用する必要はない。
そういう立地なのに、こんな接客の店員で店が続くと思ってるのかな。
接客って本当に大事だと思います。
自分が営業職をやっていることもあるけど、値段が若干高くても
気持ち良く買い物ができる店を選びます。
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腰痛悪化で体力ゲージ下がり中。