どっぷりarashiな戯言とか
予算の組み直しで、残業の日々です。
現場営業をやりながら、管理業務を平行すると、どうしてもデスクワークは残業でやることになっちゃう。
小倉の営業先を訪問して、夜9時過ぎに会社に戻って、デスクワークをやっているとあっという間に3時間経過。
深夜のコンビニで適当なゴハンを買って、家でモソモソ食べて、ささっとお風呂入って寝るだけの生活です。
部屋を片付けたいなー。
らすとほーぷ。
第2話に到達しないまま第4話突入してる……。うう。
先週のvsは開始10分で録画が終了してました。
あ、残量が0分だったんですね(笑)。
それはそれは。
見てない「ひみあら」5週分を、寝てる間にブルーレイに落として、やっと5時間確保。
そのうちメディア直撮りするハメになると思います。
1月は大阪に何度も通ってました。
目的は病院。
秋頃から右目が見えにくくて、蛍光灯の室内だと、右目だけ1トーン暗く見える事があるので
福岡で眼科を2つ回ったんですが、原因がわからず。
考えた末、土曜に大阪で10年以上診てもらっていた元主治医を訪ねました。
ほんとのところ、私の中では一つ病名が浮かんでた。
母親が緑内障なので。
母は視力が良くて眼科に縁遠かった事が災いして、発見が遅れた。
緑内障が進行しつつあった事に気付かず、飲み合わせてはいけない薬を飲んでしまい、
いきなり視界が大きく欠けて、慌てて病院行って発覚。
この時に病気について色々調べたので、遺伝的な要因が強いって事は知ってました。
あと、早期発見して治療に入ることが、一番大事。
発見が遅れるだけ、視界は失われる。
だから、そうとなれば一刻も早く病名を診断してもらって、治療に入りたいんでございます。
福岡でも医者には「母が緑内障です」と伝えて、眼圧測って眼底検査や視野検査もしたが、
どうにも診断がつかない。
難しいところだが、眼底に異常なく、眼圧も正常範囲内。
視野検査の結果は良くなかったけど、それだけで診断は出なかった。
1つめの病院では、年齢的に老眼が出始める頃なので、コンタクトの度数を変えましょうと言われ、そのとおりにコンタクトを作り直して、
2つめの病院では、疲れ目でしょう、ちょっと充血してるからと結膜炎の点眼薬を処方。
どちらも、「様子を見ましょう。半年後にまた検査に来てください」とな。
でも、半年待ってる場合じゃない気がしたので、思い切って大阪の元主治医に診てもらった。
そこでも、すぐに「緑内障」という診断は出なかったけど、
検査設備が揃っている良い病院に紹介状を書くから、早急に受診するように言われました。
先生いわく「見え方がおかしいという症状がでている以上、まず原因を掴まなくてはいけません。
結果、疲れ目ならそれで良し。そうじゃなかったら、すぐ治療が必要です」。
そうなんだよなー。
地元の眼科は、ウチじゃ分からないから、もっと設備が整った病院を紹介するので
そこに行きなさいという判断に至らなかった。
大阪の主治医はかかりつけで10年以上通ってて、ブドウ膜炎だの白目に傷が入っただの、
トラブルがある度に治療をしてきたし、長年診ている患者だからすぐに紹介したのか、
それとも、どの患者にも同じ対応をするのかは分からないけど。
紹介状を書いてもらったのは、多根記念(前に住んでた場所からチャリで10分・笑)。
土曜診療の受付開始の朝8時半に行くため夜行バスで大阪に向かい、
受付番号3番で入って、検査につぐ検査につぐ検査。
ここはすごいな。最初の視力検査でも時間かけてじっくりとやります。視野検査は2種類ね。
診察が2回あって、全て終了したのは午後1時。
で、予想通り、「緑内障です。視野欠損が始まっています」と診断されました。…だよね。
眼底に異常なし。眼圧も正常範囲。
とはいっても、最近では眼圧が低くても発症する人が半数近いらしい。
そう高くない眼圧をさらに下げる事が第一段階なので、点眼薬を処方してもらいました。
治療と言っても、これしか方法がないのが現状。
眼圧下げて視野欠損が進まなければ良し。
経過観察は元の主治医のところでやる事になったので、処方された点眼薬が効いているか診るため
次の土曜日にまた大阪へ。
目標値の12~13まで眼圧が下がっていたので、次の診察は1ヶ月後。
再び視野検査をして、悪化してなければ、この治療を継続。
悪化していたら、ほかの点眼薬か手術か検討するようです。
地元で緑内障と診断がついていれば、こっちでも治療なら十分できるんだけど…。
今後は定期的な診察でいいので、このまま大阪で診てもらいます。
手術になったら、多根でやってもらえるしね。
同じ検査して同じ結果が出ても(眼底・眼圧異常なし)、3つめの医者は対応が違った。
これが全て。
地元で最初から大きな病院に行ってれば良かったのかなぁ。
でも、そういうところは紹介状がないとなーと思っちゃう…。
本当に病院探しは難しい。
私はしつこく病院回ったけど、素直に半年様子を見てしまう人も多いだろうな。
病院の診断に「んなわけねー」と感じたら、自分が納得するまで探さなくてはいかんですよ。
現場営業をやりながら、管理業務を平行すると、どうしてもデスクワークは残業でやることになっちゃう。
小倉の営業先を訪問して、夜9時過ぎに会社に戻って、デスクワークをやっているとあっという間に3時間経過。
深夜のコンビニで適当なゴハンを買って、家でモソモソ食べて、ささっとお風呂入って寝るだけの生活です。
部屋を片付けたいなー。
らすとほーぷ。
第2話に到達しないまま第4話突入してる……。うう。
先週のvsは開始10分で録画が終了してました。
あ、残量が0分だったんですね(笑)。
それはそれは。
見てない「ひみあら」5週分を、寝てる間にブルーレイに落として、やっと5時間確保。
そのうちメディア直撮りするハメになると思います。
1月は大阪に何度も通ってました。
目的は病院。
秋頃から右目が見えにくくて、蛍光灯の室内だと、右目だけ1トーン暗く見える事があるので
福岡で眼科を2つ回ったんですが、原因がわからず。
考えた末、土曜に大阪で10年以上診てもらっていた元主治医を訪ねました。
ほんとのところ、私の中では一つ病名が浮かんでた。
母親が緑内障なので。
母は視力が良くて眼科に縁遠かった事が災いして、発見が遅れた。
緑内障が進行しつつあった事に気付かず、飲み合わせてはいけない薬を飲んでしまい、
いきなり視界が大きく欠けて、慌てて病院行って発覚。
この時に病気について色々調べたので、遺伝的な要因が強いって事は知ってました。
あと、早期発見して治療に入ることが、一番大事。
発見が遅れるだけ、視界は失われる。
だから、そうとなれば一刻も早く病名を診断してもらって、治療に入りたいんでございます。
福岡でも医者には「母が緑内障です」と伝えて、眼圧測って眼底検査や視野検査もしたが、
どうにも診断がつかない。
難しいところだが、眼底に異常なく、眼圧も正常範囲内。
視野検査の結果は良くなかったけど、それだけで診断は出なかった。
1つめの病院では、年齢的に老眼が出始める頃なので、コンタクトの度数を変えましょうと言われ、そのとおりにコンタクトを作り直して、
2つめの病院では、疲れ目でしょう、ちょっと充血してるからと結膜炎の点眼薬を処方。
どちらも、「様子を見ましょう。半年後にまた検査に来てください」とな。
でも、半年待ってる場合じゃない気がしたので、思い切って大阪の元主治医に診てもらった。
そこでも、すぐに「緑内障」という診断は出なかったけど、
検査設備が揃っている良い病院に紹介状を書くから、早急に受診するように言われました。
先生いわく「見え方がおかしいという症状がでている以上、まず原因を掴まなくてはいけません。
結果、疲れ目ならそれで良し。そうじゃなかったら、すぐ治療が必要です」。
そうなんだよなー。
地元の眼科は、ウチじゃ分からないから、もっと設備が整った病院を紹介するので
そこに行きなさいという判断に至らなかった。
大阪の主治医はかかりつけで10年以上通ってて、ブドウ膜炎だの白目に傷が入っただの、
トラブルがある度に治療をしてきたし、長年診ている患者だからすぐに紹介したのか、
それとも、どの患者にも同じ対応をするのかは分からないけど。
紹介状を書いてもらったのは、多根記念(前に住んでた場所からチャリで10分・笑)。
土曜診療の受付開始の朝8時半に行くため夜行バスで大阪に向かい、
受付番号3番で入って、検査につぐ検査につぐ検査。
ここはすごいな。最初の視力検査でも時間かけてじっくりとやります。視野検査は2種類ね。
診察が2回あって、全て終了したのは午後1時。
で、予想通り、「緑内障です。視野欠損が始まっています」と診断されました。…だよね。
眼底に異常なし。眼圧も正常範囲。
とはいっても、最近では眼圧が低くても発症する人が半数近いらしい。
そう高くない眼圧をさらに下げる事が第一段階なので、点眼薬を処方してもらいました。
治療と言っても、これしか方法がないのが現状。
眼圧下げて視野欠損が進まなければ良し。
経過観察は元の主治医のところでやる事になったので、処方された点眼薬が効いているか診るため
次の土曜日にまた大阪へ。
目標値の12~13まで眼圧が下がっていたので、次の診察は1ヶ月後。
再び視野検査をして、悪化してなければ、この治療を継続。
悪化していたら、ほかの点眼薬か手術か検討するようです。
地元で緑内障と診断がついていれば、こっちでも治療なら十分できるんだけど…。
今後は定期的な診察でいいので、このまま大阪で診てもらいます。
手術になったら、多根でやってもらえるしね。
同じ検査して同じ結果が出ても(眼底・眼圧異常なし)、3つめの医者は対応が違った。
これが全て。
地元で最初から大きな病院に行ってれば良かったのかなぁ。
でも、そういうところは紹介状がないとなーと思っちゃう…。
本当に病院探しは難しい。
私はしつこく病院回ったけど、素直に半年様子を見てしまう人も多いだろうな。
病院の診断に「んなわけねー」と感じたら、自分が納得するまで探さなくてはいかんですよ。
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